2019.12.10フラワースタンドパネル , 印刷事例

フラスタパネルで仲村宗悟さんを応援!印刷事例296

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フラワースタンド(フラスタ)は、バルーンや布、イラストパネル、

小物をお花に添え、ライブやミュージカルイベント等で

ロビーを飾るとても華やかなものです。

 

プリオではお花やバルーンの加工はできませんが、

フラワースタンドに添えるパネルを制作する事ができます。

それがプリオで注文が急増している『フラスタパネル』です!

印刷事例296

AD-LIVE ZERO_フラスタパネル今回は、声優・舞台俳優としてご活躍されている仲村宗悟さんに贈られたフラスタパネルの印刷事例紹介です。

イベントは、2019年9月21日に開催された AD-LIVE ZERO千葉公演。

『パネル印刷、素敵に仕上げていただきまして本当にありがとうございました。
進捗状況を逐一ご報告いただいてとても安心できましたし、何よりパネルの発色がすごく綺麗でとても感謝しております。
仲村宗悟さんへのフラワースタンドのパネルとして利用させていただきました。
左上の穴あき加工部分はフォトフレームをセットし、作成した映像を流しております。』

とのご感想をご依頼主さまよりいただきました。
誠にありがとうございます!

フォトフレームをセットするタイプのフラスタパネルは、初めて見ました!表現の幅に広がりを感じます…
気持ちのこもった素敵なパネル、アーティストご本人様にも想いが届いていることと思います(*^♡^*)
※画像はクリックで大きく表示されます。

 

印刷仕様

【等身大パネル】

用紙:光沢紙

加工:発泡パネル加工、曲線カット

サイズ:680×1390mm

オプション:二つ折り

印刷のポイント

仲村宗悟さんのご紹介

仲村宗悟さん

officialサイト http://www.lantis.jp/nakamurashugo/

Twitter https://twitter.com/ShugoAbc

Instagram https://www.instagram.com/nakamura_shugo_official/

AD-LIVEとは

AD-LIVE(アドリブ)は、声優の鈴村健一が総合プロデューサーを務める即興舞台劇である。

決められているのは、世界観の設定とストーリーの進行に必要な最小限のプロットのみ。
アドリブ舞台では世界観が設定されているだけでなく、例えばあるタイミングで電話に着信があったり宅配便で荷物が届くなど、要所にはストーリーの進行に必要なプロットが組み込まれている。

その上で、出演者の設定は日程ごとに毎回異なったものとなっており、出演者がどんな設定のキャラクターなのか、事前に知ることなく舞台に上がる。
本番で初めて共演者のキャラクターを知るため、そのキャラクター設定に適応しながらアドリブ芝居を展開しなければならない。
予想できない共演者のキャラクターに対してどう対応するのか? というのがアドリブ舞台の見どころである。

(wikipediaより) 公式サイト https://ad-live-project.com/

アドリブの舞台!面白そうですね。
歌手の方に贈ることが多かったフラスタですが、最近はこのように舞台役者さんへ贈ることも増えてきました。
進化が止まらないフラスタパネル!今後も皆さまからのご依頼を楽しみにお待ちしております!

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