材質が違う2タイプのパネル印刷

 

発泡パネルとアルミ複合板のパネルの違いとは

 

アルミ複合板とは、低発泡パネルを薄いアルミ板で両面からサンドイッチした軽量・耐久性抜群の看板用下地材です。発泡パネルのように時間が経つと水分を吸って反ったりしないので、長期屋内外で安定して(3年以上)利用できます。厚みがないので、パネル印刷した時の仕上がりがスマートです。しっかりとした硬さがあるのでクギ打ちもできます。

発泡パネルへのこだわり

私たちがこのパネルにたどり着くまでに、色々なパネル印刷のトラブルを経験してきました。その結果、現在のパネル仕様になりました。屋内掲示で2~3ヶ月が目安。そして、6ヶ月以上掲示してもほとんど問題はありません。

発泡パネルのクオリティをアップさせるヒミツ!

パネル印刷の最大サイズ

  厚さ 最大幅 最大長さ 特長
発泡パネル 約7mm 900mm 1,800mm

一般的に利用される発泡パネルタイプ。
軽量で扱いやすく安全性も高い。

アルミ複合板 約3mm 760mm 1,080mm

アルミで作られた長期屋外向けパネル。
重さがあり、角が鋭角なので注意が必要。

パネル印刷の「最大幅」と「最大長さ」のどちらか一方を超えてしまうサイズは製作できません。

ご利用いただいたお客様の声

  • 電話、メールでの対応、処置が良かった...
  • 素早い返信、素早い発送、一連の流れが...
  • 注文の際、記入漏れに直ぐに対応しても...
  • 難しいとは思いますが、ポスターと同じ...
  • ないです
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